やる気は向上よりも持続が重要!

やる気(モチベーション)を上げるというセミナーや講演がたくさんある中で、メンタル家庭教師がなぜ選ばれているかという理由があります。

それは、「やる気が持続する」、「やる気の上げ方が自分でわかるようになる」、「いつの間にか上がっていた」、「教えてもらった記憶がないのにできていた」などの感想が寄せられています。

継続は力なりと呼ばれるメンタルトレーニングの業界は、そのときだけモチベーションが上がるだけでは意味がありません。継続的に効果が出て始めて実感できるものなのです。 

メンタル家庭教は教えずして生徒が学ぶスタイルをとっています。

「してやった」、「やてやった」という言葉は一番人間が言われて嫌な言葉であります。なので、私たちは生徒様に主導権を持っていただき、自分の人生と真に向き合っていただきます。

但し、おひとりおひとりにより指導が異なるのでこちらからやる気を促すこともあります。

人はそれぞれが個性を持っています。その個性を尊重し、その個性にあった指導方法で学びを深めます。メンタルトレーニングへ


自分を鍛え、磨ということ

毎日の選択は赤裸々に自分の身体や性格に現れます。
まずお伝えしたいのは「選択の力」です。
日々の生活の中で、否定的な選択をすれば人生は輝きません。
自分を鍛え、磨こうとすることはより良い人生を歩みたい、もっと輝きたいと思う自分の素直な願望です。それでいいのです。
人間は幸せなことに完璧ではありません。だからこそ自分を鍛え、磨くという自分を輝かせる試練を与えてくれたのではないかと思います。
やる気は、やろうと思う感情が湧かねば起こりません。行動は感情から始まります。
また感情が行動を作ります。